【¥980】vs【¥3150】

1/48ゼータガンダムヘッド(ガンダムA付録)&RG 1/144ゼータガンダム
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ツインアイの部分を切り取ってアクリルで複製、LEDと電池ボックスとスイッチを仕込めば点灯完了。

試してみたかったバーチャロンカラーによるトリコロールの再現で
飾り台のほうが見栄え良くなっちゃって、素組のRGが霞んでしまう。

¥3150が付録に負けるよーな事態になるのは
「作る」品質によってどーにでもなるプラモデルならでは。

今回の製作メインディッシュは飾り台(付録)のほうです。

ところで
設定どおりの変形を再現したプラモデルは
無印1/100キット フルアクションゼータガンダムが先輩だが
RGの機構をサイズアップして応用すれば無印1/100もMGに見劣りしないんぢゃないかなという
ざっくり、無謀な思いつきを始めた。

まずはRGの組立説明書の部品図をスキャンして
1/100サイズに適合する大きさに拡大、プリントアウト。
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これをゲージにして内部フレームを製作してみよー。

この理論で作れたら
付録ヘッドに適合しそーな無印1/60を1/48にリフォームできる可能性もでてくるけれど
先ごろ発表された溢れんばかりの新製品の予定を見ると
メガサイズモデルをも商品開発されそーな想像が浮んできて躊躇してしまう。
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